こんにちは管理人です!
今回は、「人の置物?」と見間違えるような、美しい造形のイヤリングディスプレイを3Dプリンターで印刷してみました✨
イヤリングやピアスを“映える角度”で撮影できるスタンドで、
ハンドメイドアクセサリーの撮影や展示にもぴったりなアイテムです!
モデリングデータ
印刷環境
僕が使ってる3Dプリンターと今回使用したフィラメントだよ!


このP1Sは多色印刷ができて、細かい造形もバッチリ!初心者にもおすすめです!
🔧【管理人のおすすめポイント】
・最大4色まで自動で切り替わる「AMS」が超便利!
・印刷精度が高く、細かいディテールもきれいに出る!




イヤリングディスプレイ


- 製作時間 6.5時間
- フィラメント 431円分
- 見栄えがいいので、アクセサリーをセットするだけで写真映え間違いなし!
- 使い方もシンプル
- 自立もするので使いやすい
見た目がいいですよね!
この作品は「イヤリング」や「ピアス」をセットすることができます。
モデルデータには、耳穴の穴の数「1」「2」「3」「4」と選択することが可能で、基本は自立してくれるので、撮影や展示するときにかなり便利だと感じました。
裏側はこんな感じです!


サイズ感についてなのですが、初期設定で印刷しても問題ないと思います!
今回は、落ち着いた写真が撮りたかったので、白のフィラメントで印刷しましたが、
光沢のあるフィラメントを使うと、高級感がある仕上がりになったりするから、好みのフィラメントで印刷して見て下さいね!
撮影するとこんな感じ!






今回は「人の置物?」と間違えるくらいの造形が美しい「イヤリングディスプレイ」を3Dプリンターで印刷しました!
曲線のラインがイヤリングを美しく引き立て、撮影や展示での“映え”をワンランクアップさせてくれます。
3Dプリンターを持っている方は、ぜひ自分だけの“アクセサリーディスプレイ”を作ってみてください💎
ここまで、読んでいただきありがとうございます!
Bambu Lab P1Sなら、初心者でもクオリティの高い作品が作れる!
興味を持った方は、豊富なレビューも確認できるAmazonのページをぜひ覗いてみてください。
2025年9月に約1年使ったレビュー記事をこちらに乗せています!













